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人が育つ理由 理由1:限りなく広い活躍フィールド 理由2:
人を育てる
理由3:
よく働きよく遊べ
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リフレッシュ休暇は年間9連休が3回。ハワイのコンドミニアムをはじめ、豊富なコンテンツが自慢。どのように活用するもあなた次第。私たちはこのように利用しています!

● リフレッシュ休暇の使い方1 ●

浅井麻衣子
2006年入社
文教育学部卒
「旅行が趣味の私。入社してからは、リフレッシュ休暇の9連休を利用して、毎年、海外旅行に出かけています。今年は、香港、ニューヨーク、ウズベキスタンと3回海外旅行に行きました。旅行先では素敵なレストランに行ったり、オペラを見たり、学生時代よりちょっと贅沢が出来るのは社会人の良いところだと思います。プライベートが充実していることで、日々の仕事にも張り合いが出ていると感じます。」

● リフレッシュ休暇の使い方2 ●

春山照義
2008年入社 工学部卒
「旅行に行くのが好きで、妻とスケジュールを合わせ旅行に出掛けています。中でもスキューバダイビングの魅力に惹かれ、南国に旅行するときは必ずスキューバダイビングを楽しみ、心身ともにリフレッシュしています。この制度は9連休取得できるので、遠くの海外にも出掛け易いのが魅力だと思います。ライセンスを取得したので、これからもっと色んな国に潜りに行きたいです。」

● リフレッシュ休暇の使い方3 ●

田近美紀子
1993年入社 文学部卒
「学生時代に始めたグライダー。休日となれば飛びに出かけている私ですが、昨年はリフレッシュ休暇を3回使って、アメリカで飛行機の免許を取得してきました。仕事を片付けた後の試験勉強はかなり厳しかったですが、同僚の協力にとても感謝しています。本人のやる気次第で、それぞれの夢を実現するチャンスがクリスにはあります」

● リフレッシュ休暇の使い方4 ●

吉澤達也
2000年入社 商学部卒
「入社してからゴルフを始めました。週末に会社の仲間や大学時代の友人とラウンドしていますが、道路も混むし、値段もちょっと高い。リフレッシュ休暇は手軽にゴルフが楽しめる絶好の機会です。去年は南の島でのラウンドも体験しました。ハイシーズンをずらして旅費を抑え、その分をプレー代に回せるのもこの制度のメリットです。今年はツアープロのように4日間ラウンドに挑戦するつもりです」

● リフレッシュ休暇の使い方5 ●

宇羽野隆
1999年入社 経済学部卒
「学生時代に始めたサーフィン。日本近海で突然の台風が発生すれば、周囲と調整して休んで空いた平日の海で、波にありつけます。サーファーにとって最も大切な、軽いフットワークの助けになっています。板が傷んでくれば、ハイシーズンをずらして抑えた旅費で、国外で板を安く購入しつつ、雑誌やDVDでしか知らなかったポイントの波を体験できるのも、この制度の魅力です。いつかは鮫に気をつけながら、南アフリカに挑戦するつもりです」



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