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育成方針 キャリアアップ研修 社外研修・社外研究会・社内講座
英語研修 海外研修 研究・提案活動・成果報告
資格取得支援・自己啓発支援

CLISはオールラウンドに高度なスキルを持った社員を育成します。
知識力や向上心を示す「Capability-基本資質」 を土台とし、その上にプロジェクトをまとめ上げる「Leadership-統率力」 問題を発見するための「Information-情報力」 そしてテーマを解決するための「Skill-技術力」。
下図は育成のコンセプトを正四面体として現したものです。
 
(基本資質)
 自己管理力
 論理的思考力
 発想力
 人間的魅力  
(統率力)
 プロジェクト管理力
 折衝力
 人材育成力  
− CLISの正四面体 −

(情報力)
 情報収集力
 情報選別力
 人脈  
(技術力)
 プレゼンテーション力
 システム設計力
 プログラミング力
 コンピュータ関連知識
 適用業務知識  


入社1年目は1年間の初期研修を受けます。(詳しいカリキュラムはこちらをご覧下さい)
2年目には初級SEとして配属され、それ以降は年次やキャリアアップに合わせた研修を受けていきます。




社外で提供されている研修や研究会へ積極的に参加し、スキル向上を行ないます。
インターネットを利用したeLearningも活用しています。


親会社が外資系のため英語にふれることも多くあり、英語教育にも力を入れています。
英会話教室の受講費用は高額ですが、会社の補助制度を活用すれば受講が容易です。レベルやニーズに応じたコースを選ぶことが出来ます。


1.海外に視野を広げたグローバルな人材の育成
2.将来を担う若手・中堅社員の発掘と育成を目指して、CLIS独自の海外研修も行なっています。

⇒ 2012年海外研修レポートはこちら。
⇒ 2008年海外研修レポートはこちら。


社員の日頃の自己研鑚・業務改善提案、プロジェクト遂行、等に関するプレゼンテーション機会として成果報告会を開催しています。@プレゼンテーション力の向上、A問題意識・業務知識の共有化、を図っています。
また、論文制度では、毎年、数多くの優れた論文が提出され、優秀作品はイントラネットで公開し全社員が参照、情報共有しています。


通信講座の受講費補助、資格取得時の報奨金+受験料補助等、社員が自己啓発でかかった費用を補助しています。
スキルの習熟度を比較するための共通的な尺度として「公的資格試験(情報処理試験等)」があります。
これらに合格すれば、当該分野で一定水準以上のスキルを保有していることの証左となりえます。
資格取得の意思を持つ社員を積極的に支援し、自己啓発を奨励しています。
例えば、
・受験のための研修受講費の補助制度
・合格時の報奨金支給制度(受験料の補助含む)
これらの制度により、社員は取得のための費用を自己負担することなく積極的に取り組むことが出来ます。

主な資格の保有状況
資格取得者人数
ITストラテジスト
(旧 システムアナリスト、旧 上級システムアドミニストレータ)
7
プロジェクトマネージャ16
システム監査技術者3
システムアーキテクト
(旧 アプリケーションエンジニア)
22
応用情報技術者
(旧 ソフトウェア開発技術者、旧 第1種情報処理技術者、旧 プロダクションエンジニア)
74
ネットワークスペシャリスト
(旧 テクニカルエンジニア(ネットワーク))
9
データベーススペシャリスト
(旧 テクニカルエンジニア(データベース))
6
ITサービスマネージャ
(旧 テクニカルエンジニア(システム管理))
5
情報セキュリティスペシャリスト
(旧 情報セキュリティアドミニストレータ、旧テクニカルエンジニア(情報セキュリティ))
13
ITパスポート
(旧 初級システムアドミニストレータ)
7
基本情報技術者
(旧 第2種情報処理技術者)
211
Project Management Professional(合格者)21
ITコーディネータ1
マイクロソフト認定システムエンジニア(MCSE)1
米国公認会計士 USCPA2
公認情報システム監査人 CISA2


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